MENU
筋トレブロガー
ベンチプレス ・ケトルベルトレーニングにはまっているアマチュアトレーニーです。
筋トレ、ダイエット、アンチエイジングが趣味な健康オタク/エッセンシャルオイル歴8年以上のアロマ男子

筋トレやダイエットの結果には個人差があり、効果を保証するものではありません。商品の実体験記事の執筆をご希望の場合お気軽にお問い合わせください。
》筋トレにおすすめの高たんぱく質宅配弁当8社比較《

ベースブレッド コンビニ価格の差をチェック

※ブログに記載しているダイエット方法(食事管理)に関して、肥満症やその他の症状で医師から診断されている場合は、必ず医師と相談の上取り組んでください。 ※当ブログの商品レビューはサンプル提供されたものも含めて忖度のない個人的な率直な感想をまとめています。 ※当ブログのリンクの一部には広告が含まれます。

毎日の栄養や健康のことが気になるからなんとかしたい。

ベースブレッドっておいしいの?

コンビニに行ったけど売ってなかった・・・

ベースブレッドをコンビニで見かけたけど高くて買うのをやめちゃった・・・

いろんな人がいると思いますが、私がまとめて解決します!

目次で探す

ベースブレッドはコンビニでどれくらい安いのか?

ベースブレッドのコンビニ価格と公式サイト価格では、1個あたり値段が70円〜90円ほど違います。
10個になると700円から900円ほどの差が出てきます。

「ベースブレッドのCMをテレビで見たけど、どこで買えるかわからない!」って人は参考にしてください。

ベースブレッドはコンビニのファミリーマートや全国のドラッグストアなどで売っています。

ベースブレッドはセブンイレブンでも買うことができますが、販売店舗が限られています。

主要駅にあるセブンイレブンではよく販売されています。

コンビニファミリーマート
セブンイレブン
ローソン
ナチュラルローソン
ドラッグストア・サンドラッグ
・トモズ
・ウエルシア
・スギ薬局
・ツルハドラッグ
スーパー北野エース(全国)
スポーツジムゴールドジム都内 14 店舗
(原宿店、原宿AN店、表参道店、銀座店、銀座中央店、四ツ谷店、大森店、大井町店、大塚店、 中野店、東中野店、南砂町店、埼玉アリーナ店、幕張店)
ベースブレッド取扱店舗

結論から言うとベースブレッドの価格はコンビニでは割高になっています。
ベースブレッドは公式サイトの通販で購入するのが最安値となります。

ベースブレッド コンビニ価格一覧 カロリーと価格のバランス

ベースブレッドは240円ぐらいの値段でタンパク質が13gほど摂ることができます。

食パンなどと比較して高タンパク質な点が特徴的です。

サラダチキンやプロテインやプロテインバーに飽きた人のタンパク質源としておすすめのパンです。

ベースブレッドコンビニ定価公式サイト定価公式サイト価格差額カロリー
(タンパク質・糖質)
プレーン
ベースブレッド プレーン
237円(税込)210円(税込)168円〜69円205kcal
13.5g
20.7g
ベースブレッドリッチ
コンビニ販売なし207円(税込)184円〜216kcal
13.5g
21.8g
ミニ食パン・プレーン
ベースブレッド ミニ食パン
237円(税込)230円(税込)184円〜58円233kcal
13.5g
22.2g
ミニ食パン・レーズン
298円(税込)260円(税込)208円〜90円281kcal
13.5g
34.3g
カレー
完全栄養食品BASE BREADカレー
298円(税込)260円(税込)208円〜62円253kcal
13.5g
24.7g
チョコレート
完全栄養食BASE BREAD 口コミレビュー
267円(税込)230円(税込)184円〜83円255kcal
13.5g
25.9g
シナモン
完全栄養食BASE BREAD 口コミレビュー
267円(税込)230円(税込)184円〜83円262kcal
13.5g
26.1g
メープル
完全栄養食BASE BREAD 口コミレビュー
267円(税込)230円(税込)184円〜83円264kcal
13.7g
27.1g
ペースブレッド 値段・カロリー一覧

ベースブレッドの価格改定についてはこちら。

》完全栄養パン「BASE BREAD」、セブン-イレブンにて2023年7月3日(月)より販売エリアが全国拡充!

スクロールできます
1位ベースパスタ アジアン レシピ
ベースパスタ(アジアン)
カロリー 394kcal
たんぱく質 30.1g
脂質 9.1g(n-3系脂肪酸0.9g n-6系脂肪酸 2.5g)
炭水化物 50.2g(糖質 43.5g 食物繊維 6.7g)
食塩相当量 0.8g
単品390円
継続312円
2位ベースブレッド プレーン
ベースブレッド(プレーン)
カロリー 205kcal(2個で410kcal)
たんぱく質 13.5g(2個で27.0g)
脂質 5.4g(n-3系脂肪酸 0.4g n-6系脂肪酸 1.6g)
炭水化物23.9g(糖質 20.7g 食物繊維 3.2g)
食塩相当量 0.7g
コンビニ237円
公式単品195円
継続156円
3位ベースクッキーの口コミレビュー
ベースクッキー(ココナッツ)
カロリー 159kcal
たんぱく質 6.9g
脂質 7.4g(n-3系脂肪酸 0.3g n-6系脂肪酸 1.0g)
炭水化物 17.8g(糖質 14.6g 食物繊維 3.1g)
食塩相当量 0.09g
単品 170円
継続136円
ベースフードのタンパク質ランキング

》BASE BREAD 20%オフ

ファミリーマートやセブンイレブンでの価格

BASE BREADベースブレッドはコンビニのファミリーマート・セブンイレブン・ローソンで販売されており、全国にエリア拡大中です。

ベースフード専用の棚が設置されています。

ベースブレッドの値段は1個237円〜259円です。

ファミリーマート一部の店舗で販売
セブンイレブン一部の店舗で販売
ローソン一部の店舗で販売
ベースブレッド販売店舗

販売していない店舗もあるので近隣店舗に問い合わせてみましょう。

近隣店舗にない場合は、BASE FOODベースフード公式サイトから購入できます。

》完全栄養パン「BASE BREAD」・完全栄養クッキー「BASE Cookies」、中部・中四国・九州・沖縄地区のローソンにて、2023年3月28日(火)より販売開始!

ドラッグストアで買うべきか?

ベースブレッド

最近はベースブレッドを取り扱う店舗が拡大しており、ドラッグストアの店頭でもベースブレッドをよく見かけるようになりました。

いつでも手軽に買えるようになるのはいいですよね。

  • サンドラッグ(全国/四国・北陸除く)
  • トモズ(首都圏・関西・東北)
  • ウエルシア(首都圏・北関東・関西・東北・九州)
  • スギ薬局(関東・北陸・関西・中部)
  • ツルハドラッグ(首都圏、北海道)
  • 薬王堂(東北)
  • レデイ薬局(中国、四国、関西)
  • コクミン(関東、関西)
  • マツモトキヨシ(関東)

ベースブレッドのドラッグストアでの値段

  • ベースブレッドチョコ 税込267円
  • ベースブレッドシナモン 税込267円
  • ベースブレッドメープル 税込267円
  • ベースブレッドミニ食パンプレーン 税込267円
  • ベースブレッドミニ食パンレーズン 税込298円

※店舗によって値段は若干違うかも。

ベースブレッドとコンビニパンを比較

コンビニ・スーパーのパンベースブレッド
手軽に購入できる
糖質・脂質が多い
カロリーが高い
通販やコンビニで購入できる
カロリーが低い(205kcal〜)
栄養バランスが整っている
まとめ買いができる
ベースブレッドのメリットとデメリット

ベースブレッドのプレーンのカロリーは205kcalで糖質は糖質20.7gです。

他社のパンだと種類にもよりますが、カロリーが400kcal以上のものもあります。(菓子パン 400kcal〜500kcal)

それと比較すると、ベースブレッドはカロリーも糖質も低いといえます。

ローソンのブランドーナツ、カロリーが265kcalで、タンパク質8.8gで糖質が13.1gと、なかなかがんばっています。

脂質が17.2gなのがさすがドーナツという感じです。

ベースブレッド・プレーンは脂質が5.4gと優秀です。

コンビニベースブレッドの問題点は賞味期限

ベースブレッドの賞味期限は1ヶ月ほどあり、賞味期間が短い他のパンに比べてベースブレッドは賞味期限が長いパンなのですが、コンビニだとこれがデメリットになります。

ベースブレッドはコンビニで買うと高いのでそんな売れ行き自体はよくないようで、回転率が悪いようです。

ということは購入した時には結構賞味期限が短い状態になっています。

賞味期限内に食べれば問題ありませんが、公式サイトから通販で買えば、賞味期限が1ヶ月以上のものが届く確率の方が高いです。

何個もまとめ買いするので賞味期限が短いものを送るわけにはいかないので、賞味期限にしっかり余裕があるパンを送りますよね。

コンビニベースブレッドは高いし賞味期限も短くなっているので、コンビニでまとめ買いするのはあまりおすすめしません。

ベースクッキー1食のカロリー比較

  1. ベースクッキーさつまいも味 152kcal
  2. ベースクッキー アールグレイ味 153kcal
  3. ベースクッキー 抹茶味 153kcal
  4. ベースクッキー ココア味 154kcal
  5. ベースクッキーココナッツ味 159kcal

ベースクッキーのカロリーを比較すると、さつまいも味が意外にも一番低かったです。

味は個人の好みで違うかと思いますが、さつまいも味とココナッツ味とアールグレイ味が気に入ってます。

抹茶味も美味しいです。

ベースクッキー自体にダイエット効果のある成分は含まれていませんが、おやつを普通のクッキーからベースクッキーに置き換えるだけで100kcalほどカロリーを制限できます。
原材料も配慮されておりケミカルな添加物は使われておりません。

ベースクッキーは低カロリーで高タンパク質でビタミンやミネラルも含まれているクッキーです。

1袋食べても150kcalぐらいなので、他のお菓子と比較しても低カロリーです。

ブルボン プチポテチ253kcal
ブルボン プチチーズケーキ198kcal
ブルボン プチしっとりチョコクッキー268kcal
ベースクッキーココア味159kcal
ブルボンのお菓子とベースクッキーを比較

ブルボンのプチおやつシリーズは少量なので子供が食べる分にはそんなに気にするほどのカロリーではございません。

ですが、ダイエットしたい人は例え200kcalでも気にすべきでしょう。

運動で200kcal消費しようと思うと30分ほどランニングしなければいけません。

体重を減らしたければお菓子を食べないのが一番ですが、我慢しすぎるのもよくないので食べるなら200kcal以内におさめるのがおすすめです。

おやつをベースクッキーにするだけで、一般のクッキーと比較して100kcalほどカロリー制限できます。

ベースクッキーの主原料の基本は、小麦全粒粉(国内製造)、黒砂糖、食用植物油脂、大豆たんぱくなどです。
小麦粉や砂糖を使ったクッキーよりも、味わい深く栄養価も高く『体によい』と言っていいでしょう。

食べて太る?メリットとデメリットを徹底検証

ベースブレッド自体は栄養バランスが取れていますが、過剰にアレンジして食べ続けると太る恐れがあります。
カロリー高めのアレンジレシピにも注意が必要です。

ベースブレッドは他社のパンと比較してカロリーは低いです。

過剰にアレンジしなければベースブレッドを食べ続けても太る心配はありませんが、過剰にアレンジして脂質や糖質が高くなる食べ方をすると太ります。

また1度に2袋食べていると低カロリーとは言えないので、ベースブレッドばかりを食べ続けるのはやめた方がよさそうです。

また過剰なアレンジレシピで食べるのもカロリーオーバーの元になります。

高脂質で糖質が多いホイップクリームやフルーツをたくさん使ったレシピや、チョコレートソースをたっぷりかけた糖質が高いものであったり。

こんなレシピを真似して食べていると太ってしまいます。

実際、ネットを調べてみるとカロリー高めのアレンジがたくさん出てきます。

たまにカロリー高めのアレンジをしてもいいと思うけど、毎回こういった高カロリーのアレンジをしていたら太ります。

私がおすすめなのは高タンパク質の食材や野菜を使ったアレンジレシピがおすすめです。

ベースブレッドのプレーンはアレンジレシピが豊富で、愛用者はいろんなレシピでベースブレッドを楽しんでいます。

ベースブレッドのアレンジレシピは、基本的に好きな具材を挟むだけなので楽ちんです!
もちろんカロリーは考えましょう。

ベースブレッドのカロリーや栄養成分一覧

ベースブレッド1個(1袋)あたりのカロリーは205kcal〜264kcalで、他社なパンと比較すると低カロリーといえます。
ですが、2個(2袋)食べるとカロリーも2倍になり低カロリーとはいえません。

食事管理に便利なベースブレッドのカロリーや栄養成分をわかりやすくまとめました。

ベースブレッドカロリータンパク質糖質脂質
プレーン205kcal13.5g20.7g5.4g
ミニ食パン233kcal13.5g22.2g7.2g
カレー253kcal13.5g24.7g10.2g
チョコレート255kcal13.5g25.9g7.8g
シナモン262kcal13.5g26.1g8.5g
メープル264kcal13.5g27.1g8.2g
ペースブレッド・カロリー一覧

ベースブレッドはカロリーが205kcal〜264kcal。

このカロリー量はおやつとして食べても問題ないし、食事として食べるなら少ないので、肉や卵や野菜などのその他の具材を追加して食べても問題ないカロリーです。

糖質量もエネルギーとして食べても問題ない量です。

BASE BREADは全粒粉や大豆粉が使われていて、甘味は控えめでおいしいです。
毎日食べても飽きない味です。

ベースブレッド1個のカロリーは?

ベースブレッドのプレーン1個のカロリーは205kcalです。

チーズやハンバーグを挟んで食べてもカロリーオーバーになって太る心配はありません。

ベースブレッドを全種類食べてみたところ、一番美味しくて食べ飽きないのがプレーン味でした。

完全栄養食品BASE BREAD

ベースブレッド・プレーン

原材料名

小麦全粒粉(国内製造)、小麦たんぱく、還元水飴、大豆粉(遺伝子組換えでない)、もち米、発酵種、液卵、ライ麦全粒粉、小麦胚芽、米ぬか、バター、食用こめ油、チアシード、パン酵母、米酢、食塩、小麦粉、海藻粉末、粉末油脂、昆布粉末、サトウキビ抽出物、酵母/酒精、調味料(無機塩)

一般的な加工パンの原材料に砂糖や乳化剤が使われていることが多いのですが、ベースブレッドには砂糖や乳化剤などの添加物は使われておりません。

食べるのに気をつけなければいけない原材料は使われてませんでした。

内容量1個装当たり
カロリー205kcal
たんぱく質13.5g
脂質5.4g
炭水化物23.9g(糖質20.7g・食物繊維3.2g)
食塩相当量0.7g
原材料と栄養成分カロリー

ベースブレッドは毎日食べても安心な原材料と栄養成分バランスです。

毎日習慣的に食べるなら普通のパンよりもベースブレッドの方がはるかにメリットがあります。

私はベースブレッドのプレーンばかりをリピートして食べています。
アレンジして具を挟んで食べるとおいしいし、さらに栄養価が上がるので気に入ってます。

ベースブレッド全種類のカロリーや糖質量一覧

スクロールできます
ベースブレッドの種類価格(1袋あたり)カロリー
プレーン(1個)
完全栄養食品BASE BREAD
コンビニ 237円
公式継続 168円
カロリー 205kcal
たんぱく質 13.5g
脂質 5.4g(n-3系脂肪酸 0.4g n-6系脂肪酸 1.6g)
炭水化物23.9g(糖質 20.7g 食物繊維 3.2g)
食塩相当量 0.7g
チョコレート(1個)
完全栄養食BASE BREAD 口コミレビュー
コンビニ 248円
公式継続 184円
カロリー 255kcal
たんぱく質 13.5g
脂質 7.8g(n-3系脂肪酸 0.4g n-6系脂肪酸 1.9g)
炭水化物 29.3g(糖質 25.9g 食物繊維 3.4g)
食塩相当量 0.69g
メープル(1袋・2個)
完全栄養食BASE BREAD 口コミレビュー
コンビニ 259円
公式継続 184円
カロリー 264kcal
たんぱく質 13.5g
脂質 8.2g(n-3系脂肪酸 0.4g n-6系脂肪酸 1.7g)
炭水化物30.3g(糖質 27.1g 食物繊維 3.3g)
食塩相当量 0.7g
シナモン(1袋・2個)
完全栄養食BASE BREAD 口コミレビュー
コンビニ 259円
公式継続 184円
カロリー 262kcal
たんぱく質 13.5g
脂質 8.5g(n-3系脂肪酸 0.4g n-6系脂肪酸 1.7g)
炭水化物 29.4g(糖質 26.1g 食物繊維 3.3g)
食塩相当量 0.7g
カレー(1個)
完全栄養食品BASE BREADカレー
コンビニ 270円
公式継続 208円
カロリー 253kcal
たんぱく質 13.5g
脂質 10.2g(n-3系脂肪酸 0.7g n-6系脂肪酸 2.0g)
炭水化物 28.4g(糖質 24.7g 食物繊維 3.6g)
食塩相当量 3.6g
ミニ食パンプレーン(2枚)
ベースブレッド ミニ食パン
コンビニ 237円
公式継続 184円
カロリー 233kcal
たんぱく質 13.5g
脂質 7.2g(n-3系脂肪酸 0.5g n-6系脂肪酸 1.7g)
炭水化物 25.4g(糖質 22.2g 食物繊維 3.2g)
食塩相当量 1.0g
ミニ食パンレーズン(2枚)
コンビニ 298円
公式継続 208円〜
カロリー 281kcal
たんぱく質 13.5g
脂質 7.4g
炭水化物 38.1g(糖質34.3g・食物繊維3.8g)
食塩相当量 1.1g
ベースブレッドの栄養成分表示

ベースブレッドは低カロリーで高タンパク質、低脂質低糖質の栄養設計です。
1個あたり、およそ250kcal、タンパク質13.5g、脂質8.5g、糖質26gぐらいです。

ベースブレッドに含まれる原材料や添加物一覧

BASE BREADベースブレッドのプレーンは合成保存料や合成着色料などの添加物は不使用。
ケミカルな甘味料は使われていない。
ベースブレッドの原材料にも体への悪影響があるのもは含まれていない。

スクロールできます
ベースブレッドの種類原材料に含まれる添加物(太字)
プレーン(1個)小麦全粒粉(国内製造)、小麦たんぱく、還元水飴、大豆粉(遺伝子組換えでない)、もち米、発酵種、液卵、ライ麦全粒粉、小麦胚芽、米ぬか、バター、食用こめ油、チアシード、パン酵母、米酢、食塩、小麦粉、海藻粉末、粉末油脂、昆布粉末、サトウキビ抽出物、酵母/酒精、調味料(無機塩)
チョコレート(1個)チョコレートフラワーペースト(国内製造)(ゼラチン・乳成分を含む)、小麦全粒粉、小麦たんぱく、還元水飴、大豆粉(遺伝子組換えでない)、もち米、発酵種、液卵、食用こめ油、ライ麦全粒粉、小麦胚芽、米ぬか、チアシード、パン酵母、米酢、食塩、小麦粉、海藻粉末、粉末油脂、昆布粉末、サトウキビ抽出物、酵母/酒精、加工でん粉、調味料(無機塩)、香料、増粘多糖類、pH調整剤
メープル(1袋・2個)メープル味フラワーペースト(国内製造)、小麦全粒粉、小麦たんぱく、還元水飴、大豆粉(遺伝子組換えでない)、もち米、発酵種、液卵、ライ麦全粒粉、食用こめ油、小麦胚芽、米ぬか、チアシード、パン酵母、米酢、バター、食塩、小麦粉、海藻粉末、粉末油脂、昆布粉末、サトウキビ抽出物、酵母/酒精、加工でん粉、調味料(無機塩)、着色料(カラメル)、増粘多糖類、香料
シナモン(1袋・2個)小麦全粒粉(国内製造)、シナモンフィリング(砂糖、ショートニング、シナモンパウダー)、小麦たんぱく、還元水飴、大豆粉(遺伝子組換えでない)、もち米、発酵種、液卵、ライ麦全粒粉、食用こめ油、小麦胚芽、米ぬか、チアシード、パン酵母、はちみつ、米酢、バター、食塩、小麦粉、海藻粉末、粉末油脂、昆布粉末、サトウキビ抽出物、酵母/酒精、調味料(無機塩)、増粘剤(加工でん粉)、香料、乳化剤、酸化防止剤(ビタミンE)
カレー(1個)カレー(国内製造)(小麦・卵・乳成分・牛肉・大豆・豚肉・りんごを含む)、液卵、小麦全粒粉、大豆粉(遺伝子組み換えでない)、小麦たんぱく、食用植物油脂、還元水飴、発酵風味液、もち米、米ぬか、乳たん白、砂糖、チアシード、米酢、食物繊維、ドロマイト、ターメリック、食塩、クミン、昆布粉末、粉末油脂、酵母、サトウキビ抽出物/膨張剤、酒精、調味料(無機塩等)、酸味料、着色料(カラメル、カロテノイド)、香辛料抽出物、香料
ミニ食パンプレーン(2枚)小麦全粒粉(国内製造)、小麦たんぱく、還元水飴、大豆粉(遺伝子組換えでない)、もち米、生クリーム(乳成分を含む)、発酵種、液卵、ライ麦全粒粉、小麦胚芽、米ぬか、バター、チアシード、パン酵母、米酢、食塩、海藻粉末、粉末油脂、昆布粉末、サトウキビ抽出物、酵母/乳化剤、酒精、調味料(無機塩)、酸味料
ベースブレッドの栄養成分表示

ベースブレッドのプレーンが一番安全で、そのほかのフレイバー付きのパンには『香料、増粘多糖類、pH調整剤』などが使われています。
添加物を過剰に気にする人は気をつけたいポイントです。

砂糖や甘味料やバターや生クリームが使われたパンも多いです。

ベースブレッドもその程度のものじゃないかと疑ってたんですが、実際に食べて見て原材料を確認してみたところ、間違った認識だったことに気がつきました。

ベースブレッドを食べれば痩せる?

ベースブレッドは人間に必要な栄養をバランスよく摂るためのパンです。

カロリーは控えめに作られているものの、食べ過ぎると太る可能性があります。

いつもの食事やおやつをベースブレッドに置き換えて、上手にカロリー制限していきましょう。

代謝を上げて痩せたいしついするには、タンパク質が非常に大事ですね。
ベースブレッドのおかげで、タンパク質を摂る手段が増えました。

ベースブレッド1食に2個は食べ過ぎ!

ベースフードは『1食に2袋のベースブレッドを食べれば1日の3分の1の栄養が摂れる』とうたっていますが、1食に2袋のパンを食べてドリンクも飲んで、他のおかずなども食べると食べ過ぎになります。

栄養素を優先して無理に2袋食べる必要はなく、普段摂りにくい栄養素も摂れる便利なパンとして活用した方が良いでしょう。

私はおやつのかわりや朝や昼を軽く済ませたい時に、ベースブレッドを軽くアレンジして食べています。

ベースブレッドが太る理由は糖質が多いから?

ベースブレッドの糖質は20.7g〜27.1g程度。

完全栄養食品BASE BREAD
ベースブレッドの栄養成分
完全栄養食品BASE BREAD

ベースブレッド・プレーン

原材料名

小麦全粒粉(国内製造)、小麦たんぱく、還元水飴、大豆粉(遺伝子組換えでない)、もち米、発酵種、液卵、ライ麦全粒粉、小麦胚芽、米ぬか、バター、食用こめ油、チアシード、パン酵母、米酢、食塩、小麦粉、海藻粉末、粉末油脂、昆布粉末、サトウキビ抽出物、酵母/酒精、調味料(無機塩)

内容量1個装当たり
カロリー205kcal
たんぱく質13.5g
脂質5.4g
炭水化物23.9g(糖質20.7g・食物繊維3.2g)
食塩相当量0.7g
原材料と栄養成分カロリー

ベースブレッドの糖質は1個当たり20.7g。

糖質=砂糖ではないですし、ベースブレッドは砂糖ではなくサトウキビ抽出物を砂糖がわりに使用しています。

サトウキビ抽出物はサトウキビのビタミンやミネラルが残っている状態のものです。

そのほかのベースブレッドの糖質は穀物系に含まれる糖質です。

ベースブレッドを1日6個食べても、205kcal×6個=1230kcalなので、男性も女性も太ることは考えにくいですが、飽きる可能性の方が高いです。

定期購入や割引情報をお得に活用する方法

コンビニで買うと1個から気軽に買えるのですが値段は高いです。

ベースブレッドは2個で栄養バランスが取れるように設計されているので、2個ずつ食べるのがおすすめです。

だからまとめ買いした方がお得なんですよね。

公式サイトで買えば安いって知っていればまとめ買いしてたのに。

公式サイトで割引購入しても、定期縛りがないので1回でも購入が可能です。

次回の配送をスキップして送らせたり、停止することができます。

公式サイトで購入してもデメリットがほとんどないんだなぁ。

今すぐベースフード商品を試してみたい人は、公式サイトからの購入が早いです。

ベースブレッド1ヶ月の費用は?

ベースブレッドを1日1袋のペースで食べ続けるにはどのセットがいいのか?

ベースブレッドには『パン20袋&パスタ4袋&クッキー20袋セット』があります。

これならほぼ1カ月毎日ベースブレッドを食べることができます。

7,360円で送料が無料(通常送料500円)ですからお得に買うことができます。

継続コーススタートセットの値段

ベースブレッドをコンビニで4個買うと1000円ぐらいになってしまうのですが、公式サイトだと12個買っても2000円程度です。

とてもお得なので、お試しするのも公式サイトで購入する方がお得です。

継続縛りがなく、1回でも解約することができます。

スクロールできます
内容初回料金2回目以降の料金送料
プレーン12袋セット2,016円(1個168円)2,268円500円
ミニ食パン・プレーン12袋セット2,208円(1個184円)2,484円500円
ミニ食パン・レーズン12袋セット2,496円(1個208円)2,808円500円
リッチ2,208円(1個184円)2,484円500円
チョコレート12袋セット2,208円(1個184円)2,484円500円
メープル12袋セット2,208円(1個184円)2,484円500円
シナモン12袋セット2,208円(1個184円)2,484円500円
カレー12袋セット2,496円(1個208円)2,808円500円
パン16袋セット3,040円(1個190円)3,920円送料込み
 パン8袋&クッキー10袋セット2,960円3,830円送料込み
パン20袋&パスタ4袋3,280円4,1190円送料込み
継続コーススタートセットの値段(2023年10月時点)

初回20%割引になるのは初回だけなので、たくさん買っておいた方がお得になります。

BASE BREADベースブレッドの一番お得な買い方! 1個168円の購入方法

完全栄養食BASE BREAD 口コミレビュー
BASE BREAD

私ははじめはベースブレッドをファミマで購入しました。

いろいろ味が気になっていたので結局3つぐらい購入したら合計が1000円近くにもなって「やっぱり結構高いな」って思いました。

実際に食べてみたら結構美味しかったので、「これならはじめから公式サイトでまとめ買いしておけばよかったな」って思ってしまいました。

ベースブレッドをコンビニで買うと高い!
ベースフード公式サイトなら10%〜20%割引で購入可能!

コンビニで購入プレーン1袋237円
チョコレート1袋248円
メープル1袋259円
シナモン1袋259円
公式サイトで1回のみ購入あたり210円(パン12袋セットの場合)
公式サイトで定期購入あたり168円(継続コース初回商品価格20%OFFの場合)
ベースブレッドの値段比較

ベースブレッドはコンビニで買うより公式サイトで購入したほうが1個当たり103円も安く買えるんです!

ベースブレッドはBASE FOOD公式サイトでまとめ買いするのが一番安く購入できます。

1回購入でも安く買えるので、コンビニを探し回るよりもリーズナブルにベースブレッドをお試しすることができます。

20%OFFになるのは初回だけなので、初回に食べてみたいものをできるだけたくさん買っておくとお得です。

おやつ用にベースクッキーも全種類買ってみるのがおすすめです!

コンビニを探し回る必要がなく、ネットで注文して後は受け取るだけです。

私ははじめコンビニで買ったんですが、結果的に1000円ほどかかったので結構高く感じました。
はじめからネット通販でお試ししてもよかったなと後悔しています・・・

ベースフードの定期購入をやめたい場合のやめる方法(解約・停止)

ベースフードは定期縛りなしで1回の注文でも解約可能です。
一回食べてみて続けて食べるかどうかを決めることができます。

ベースフードは、次回お届け予定日の5日前までに手続きをすれば1回で休止・解約やスキップができます。

初回は20%OFFで2回目以降が10%OFFなので、お得に買うなら初回にまとめ買いした方が一番お得に買えます。

ベースブレッドのおすすめの買い方は、コンビニでベースブレッドチョコレートを一度食べてみて、おいしいと感じたら公式サイトでまとめて買うのが一つの正解かなと思います。

ベースブレッドの友達紹介コードでもっとも安くお試し購入する方法

完全栄養食品BASE BREAD
ベースブレッド

BASE BREADベースブレッドを安くお試しする方法を紹介します。

  1. ファミリーマートで購入する
  2. ネット通販で購入する
  3. 公式サイトで購入する
  4. お友達紹介クーポンを使って購入する
BASE FOOD(ベースフード)

継続コース初回特典
BASE Cookies ココナッツ1袋無料プレゼント

初回は商品価格20%オフ、2回目以降10%オフ

》BASE BREAD 20%オフ

いつでも解約OK

オンラインショップでの注文や配送について

Amazonや楽天で通販で購入できます。

1個当たりの単価(260円ぐらい)はコンビニで購入するのとあまり変わりませんが、ポイントなどを使うと安く購入できます。

ベースブレッドは公式サイトは1回の注文で解約可能

ベースブレッドは公式サイトなら継続注文でも1回の注文だけで、2回目以降はキャンセルしたりスキップできます。

公式サイトなら、誰でも今すぐ最安値でベースブレッドを購入することができます。

お友達紹介クーポンを使って2000円引きで購入する

ベースブレッド1個当たりコンビニよりも187円安く購入する方法。

お友達紹介クーポンを使って購入すると1個当たりの単価はなんと72円ぐらいです。

まだ一度も公式サイトで購入したことがない人限定ですが、コンビニの菓子パンよりも安い価格で購入できます。

  • コンビニで購入すると1個259円
  • 公式サイトで購入すると1個156円ぐらい(103円安く買える)
  • 公式サイトでクーポンを使って購入すると1個72円ぐらい(コンビニより187円安く買える)

ベースブレッドは公式サイトでクーポンを使って買うのが一番お得です!!

最も安く買えるのは初回のみなので、できるだけまとめて購入しましょう。

お得な割引クーポン、紹介コードはこちらをクリック!

2000円オフになるクーポンです。
遠慮なくお使いください。

あらかじめクーポンコード設定されているので、クーポンコードを入力する必要はありません。

\ 2000円安くなる! /

ベースブレッドのクーポンコードの使い方

ベースブレッドを公式サイトで注文する方法
STEP
ベースフード公式サイトにアクセス

ベースフード公式サイトにアクセスします。

STEP
セットコースを選ぶ

継続コースや商品を選びます。

STEP
注文数を確認
ベースブレッドの注文確認
合計金額は2400円以上でまとめ買いができます。
ベースブレッドの注文数を確認

欲しい個数を調整して最低2,400円以上になるようにします。

※初回は安くなるため、たくさん注文した方がお得になります。

継続コースの内容は毎月変更できます。

STEP
クーポンコードを入力

クーポンコードがあればクーポンコードをを入力します。

STEP
支払い方法を選ぶ
ご注文方法

決済方法とお客様情報を入力して注文します。

決済方法は各種クレジットカード決済(VISA / Master Card / AMEX / JCB)の他にAmazon Pay、代金引換(代引手数料330円~)などが利用できます。

STEP
注文完了する
注文完了!

注文内容を確認して注文します。

1 2
  • URLをコピーしました!
目次で探す