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筋トレブロガー
ベンチプレス ・ケトルベルトレーニングにはまっているアマチュアトレーニーです。
筋トレ、ダイエット、アンチエイジングが趣味な健康オタク/エッセンシャルオイル歴8年以上のアロマ男子

筋トレやダイエットの結果には個人差があり、効果を保証するものではありません。商品の実体験記事の執筆をご希望の場合お気軽にお問い合わせください。

ジムあるある ジム初心者が『恥ずかしい』と感じる6選 内気な人の対策

※ブログに記載しているダイエット方法(食事管理)に関して、肥満症やその他の症状で医師から診断されている場合は、必ず医師と相談の上取り組んでください。 ※当ブログの商品レビューはサンプル提供されたものも含めて忖度のない個人的な率直な感想をまとめています。 ※当ブログのリンクの一部には広告が含まれます。

ジムに通いたい初心者の場合、やっぱり気になるのがジムの雰囲気に馴染めるかどうか?だと思います。

私はジムに2年通っています。

そこで「こういうこと実際にあるな」ってことを書き出してみます。

おすすめジム3選

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ジム通いあるある

  1. 数人でトレーニングしている人たちのエリアに近づきにくい
  2. ジロジロ見られる気がする
  3. 体が大きくゴツい人が怖い
  4. 100キロ以上の重量を挙げている人をみてビビる
  5. フリーウエイト、パワーラックを使うのにハードルを感じる
  6. ロッカーの棚がプロテインの粉で汚れている
  7. ドリンクやタオルを忘れる

ジム通いをしていて一番厄介だなと思ったことが、数人で一箇所を占領してダラダラと交代でトレーニングしていることです。

近づきにくいし、やりたいトレーニングがなかなかできない場合があります。

こう言ったことがあった場合は、曜日や時間帯を変えれば避けることができます。

ジロジロみられている気がするのもありがちですが、これは他の人のフォームが気になっていたり、初心者っぽいので怪我しないかちょっと気になって見てしまう場合があります。

マシンが空かないかチェックしている場合もあります。

決してバカにしているわけではないので安心しましょう。

体が大きい筋肉隆々の人が怖く感じる時があります。

100キロ以上のウエイトでガンガン挙げているのを見ると、自分がまだまだに感じて落ち込んでしまったりしますが、そういう人もコツコツ筋トレを続けた結果なので「焦るな!比べるな!」と思って頑張ります。

逆にどんなトレーニングしてるんだろう?とか気になります。

ベンチプレスやっている人だと、高重量のインクラインベンチも頑張ってたりしますね。

フリーウエイトやパワーラックを使うのを敬遠してしまう人もいるようです。

私の場合はジム通い初日にスタッフさんにベンチプレスのやり方を教えてもらって、ある程度重量を上げれるようになってからパワーラックも使うようになりました。

ジムに通い始めた頃からすぐにフリーウエイトをやると、結構自分の場所のような気がして恥ずかしさとかもありません。

ロッカーの棚がプロテインで汚れているっていうのもよくあります。

私はトレーニング前にプロテインを飲む派なので、ジムにプロテインを持ち込むことはないですし、トレーニング後も急いでプロテインを飲むことはありません。

スタッフさんがいるジムだと、定期的に清掃してたりするので、そんなに気にすることはないと思います。

ジムのスタッフさんは「またか」と思っているかもしれません。マナーは守りたいですね。

タオルやドリンクを忘れてしまうことがまれにあります。

急いでジムに向かった時にありがちですが、気がつくとトレーニングに専念できないので、短めのトレーニングで帰ったりしています。

用意したドリンクのフタがしっかりしまってなくて、バッグの中が水浸しっていうのもときどきあります(笑)

次は『ジム初心者が恥ずかしいと思う』パターンをあげてみました。

ジム初心者が『恥ずかしい』と感じる6選

ジム通いが恥ずかしいと感じる人もいるようです。

「恥ずかしい」と感じる人は、見た目を気にしたり他の人と比較してしまう癖がある人に多いようです。

どんなケースがあるのか、よくあるパターンを書き出してみました。

私の場合、内向的というか面倒臭がりなので、人と関わるのもあんまり得意じゃないんですよね。
トレーニング方法もあまり口を出して欲しくないですし。
完全に陰キャラフィットネスです。

1:太っている or ガリガリで恥ずかしい

太っていたり逆に痩せているなど、体格にコンプレックスがある場合に恥ずかしいと感じてしまうようです。

体型はトレーニングを始めれば日に日に変化していきます。

恥ずかしいのははじめのうちだけですし、慣れれば数日でそんなことは気にしなくなります。

どうしても恥ずかしさを感じてしまう場合は、高いですがパーソナルトレーニングや個室のジムを探してみましょう。

ある程度自宅で筋トレをして体を作っておくこともおすすめです。

オンラインフィットネスなら、誰の目線も気にすることなくトレーニングできます。

本やYouTubeを見て自宅で運動するのもおすすめです。

自宅なら服装なども気にする必要がないので取り組みやすいです。

2:トレーニング方法がわからずに恥ずかしい

使ったことがないマシンで「トレーニング方法がわからずに恥ずかしい」っていうのは、1年以上ジムに通った私でもあります。
YouTubeでやり方を研究してようやくやり始めたマシンもあります。

ジムでモタモタしてしまいそうで恥ずかしい?

はじめは誰でもモタモタしたりマシンの使い方がわからないものです。

私は今でもときどきYouTube動画をよく見てフォームを研究しています。

私もいまだにやったことないマシンとかあるかも。
1年通ってはじめてやってみたマシンとかもあります。

やってみたいトレーニング方法をYouTubeで予習しておきましょう。

トレーニングの正しいフォームができるようになるのは結構むずかしく、日々チェックしなければ身につかないです。

使い放題のジムはパーソナルトレーニングと違い、トレーニング方法を自分で勉強しないといけない点がデメリットでもあります。
独学が苦手な人はパーソナルトレーニングの方が確実に効果的に運動できます。

エニタイムフィットネスには、スタッフが無料でマシンの使い方を教えてくれるサービスがあるので、遠慮せずに利用するのがよいでしょう。

スタッフと仲良くなっておくとジムも使いやすいですよ!

ジム初心者におすすめのYouTube動画

ジム始めたての方向け!!】マスト種目をご紹介 田上舞子のボディメイク大学
ジム通いが週に2,3回の方、筋トレに慣れてきた方向けのマストメニュー!田上舞子のボディメイク大学

ジムによくあるマシンの使い方がわかりやすく説明されています。
正しいフォームとよくある間違ったフォームの違いもわかりやすいです。

3:ジムウェアがほかの人と被って恥ずかしい

ほかの人と服がまったく同じだったりすると恥ずかしいかもしれませんね。

私の場合、他の人とジムウェアが被るといったことがほぼないです。

ほかの人とウェアが被るケースはレアなのかもしれません。

レアなブランドを愛用するのもありかもです。

4:ベテランの人と比較されるのが恥ずかしい

結論から言うと、ベテランと比較してしまう性格の人は気にしすぎです。

周りの人は自分のトレーニングに集中しているので、他の人のトレーニング方法まで気になりません。

もし気になったとしても、他の人のフォームなどを注意するのはマナー違反でもありますし、ベテランから何か言われるといったことはほとんどないです。

5:挨拶するのが恥ずかしい

あまり知らない人と挨拶するのが恥ずかしいですし、顔見知りが増えてしまうのも陰キャラとしてはなんとなく恥ずかしいですね。

私は常連さんとでも挨拶しません。
目が会うと会釈するぐらいです。
人間関係が濃くならない方がマイペースでトレーニングできます。

ジムで知り合いができるのは悪いことではないですが、知り合いと長話してしまったりしてトレーニングのペースが無駄に乱れるのはあまりよくないと考えています。

コロナ禍でもあるし、他の人とあまり喋らない空気感もあるので私にとってはいいです。

6:ゴリゴリマッチョや腹筋美女が気になって恥ずかしい

ゴリゴリマッチョや腹筋美女がネットでは注目されます。

露出が高いウェアで腹筋や肩を露出して目立っていますね。

ジムでもそんな人がたくさんいて目線に困るんじゃないかとか、自分とのギャップに恥ずかしい思いをするんじゃないかとか心配だと思います。

でも一般的なジムだとウェアはジャージやスパッツに上はTシャツが一般的です。

筋トレ方法がわからない場合はパーソナルトレーングがおすすめ

筋トレ方法が全然わからない。

ダイエットできているのか不安。

筋トレで体を痛めがち。

もしこんな悩みが続くならパーソナルトレーニングがおすすめです。

パーソナルトレーニングでは、ひとりひとりの体質にあったアドバイスやトレーニング方法をやってくれますし、目標期間内に目標の体重を落とすこともできます。

トレーニングも補助に入ってくれるので、怪我することなく筋力アップ、つまり代謝アップできます。

人気のパーソナルトレーニングは定評があるジムの詳しい説明などもまとめました。

まとめ

ジムで恥ずかしさを感じるのは、見た目や他の人と比較してしまう場合が多いです。

気にせず自分のトレーニングに集中しましょう。

ジム初心者向けのジムも登場しています。

ライザップ監修の24時間ジム『ちょこざっぷ』は、専用アプリでマシンの使い方動画を見ることができます。

全国の店舗が24時間使い放題なのもメリットです。

ちょこざっぷは無人のジムなので、スタッフにも気を使う必要はありません。

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トレーニングを続けることで自信が出てきますし、恥ずかしさはどんどん薄れていくはずです。
しっかり動画で予習しておくのも大事です。

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